こんな悩み、ありませんか?
- 今の仕事をあと10年続けている自分が、うまく想像できない
- 「手に職」に憧れはあるけれど、文系・未経験の自分には縁がない気がしている
- 転職サイトを眺めては、応募ボタンを押せないままそっと閉じてしまう
- 独学でプログラミングを始めてみたものの、何から手をつければいいか分からず止まっている
- 誰かに相談したい。でも、周りにIT業界の知り合いがひとりもいない
私が“未経験”のまま、海外の学校に飛び込んだ話
先に正直に書きます。私はいま、エンジニアとして働いているわけではありません。ただ、「プログラミング未経験のまま、学ぶために専門学校へ飛び込む」という経験なら、本当にしたことがあります。しかも、海の向こうで。
大学2年のとき、ビジネスコンテストで入賞し、シリコンバレーでプレゼンをする機会をもらいました。そこで出会ったカーネギーメロン大学出身のエンジニアに、「プログラミングを学んだ方がいい」と勧められたんです。当時の私は法学部で、コードなんて一行も書けません。それでもその一言が頭から離れず、プログラミングの専門学校に通うことを決めました。ビザの都合で選んだ先は、カナダ・トロントの学校。入学試験を経て、日本人としては初めての入学でした。
かっこよく聞こえるかもしれませんが、実際は不安だらけでした。教室に日本人はひとりもいない。プログラミングは未経験。それでも、外国人のクラスメイトに自分からプレゼンして仲間を集め、チームで教わり合いながら、ひとつのサービスを作りました。現地でリリースし、ローンチイベントの開催も営業も自分たちの手で。ひとりでは何もできなかった私が形にできたのは、「教えてくれる場所」と「一緒に学ぶ仲間」があったからです。独学でひとり机に向かっていたら、きっと途中で止まっていたと思います。
帰国後は、その経験を活かして学生のまま起業しました。卒業後は外資系のコンサルティング会社(デロイト トーマツ コンサルティング)で働き、その後リクルートで「Airレジ」「Airシフト」というサービスのプロダクトマネージャーやAI活用の推進を担当。創業期のスタートアップ(Unite Partners)では採用と組織づくりの統括として“人を採用する側”に立ち、2025年に自分の会社を設立しました。道は何度も変わりましたが、振り返れば原点はいつも、あのトロントの教室です。
だから勧めたい。「決める前に、無料で相談する」という順番
私のときは、学び始めるまでに入学試験もビザも渡航も必要でした。当時の私には、海外まで行くしか思いつく道がなかったからです。でも、いまは違います。日本にいながら、いまの仕事を続けながら、決める前に無料でプロに相談できる場所があります。
未経験からエンジニアを目指す人にとって、その“最初の相談先”のひとつが、プログラミングスクールDMM WEBCAMPの無料カウンセリングです。念のため正直に添えると、DMM WEBCAMPは私が通った学校ではありません(私が通ったのはトロントの学校です)。それでも、「自分に向いているか」「働きながら学べるか」「費用はどのくらいか」——私が海の向こうで抱えた不安や疑問を、日本語で、オンラインで、無料でぶつけられる入口があることには、素直に価値を感じます。
いきなり転職でも、いきなり入学でも、ましてや渡航でもなく、「まず話を聞くだけ」。未経験の一歩がどれだけ怖いかを知っているからこそ、その一歩がここまで軽くなっていることを、当時の自分に教えてあげたいくらいです。それが、このページで紹介したい理由です。
✓ 未経験OK
未経験からの学習を前提に設計されたカリキュラムとサポート体制。
✓ 無料で相談
受講を決める前に、不安や疑問をプロに直接ぶつけられます。
✓ オンライン可
自宅から参加OK。いまの仕事を続けながら話を聞けます。
※ 登録・相談は無料です
よくある質問
- 本当に未経験でも大丈夫?
- DMM WEBCAMPは未経験からの学習を前提としたスクールです。とはいえ向き不向きは人それぞれ。だからこそ、まず無料カウンセリングで現状を話して、自分に合うかを確かめてから判断するのがおすすめです。
- 相談したら必ず転職しないといけない?
- いいえ。カウンセリングは受講や転職を約束する場ではなく、疑問や不安を整理するための場です。話を聞いたうえで「今じゃない」と判断しても、まったく問題ありません。
- 費用はかかる?
- カウンセリングは無料です。受講する場合は別途費用がかかります。コースごとの料金や支払い方法も、カウンセリングの場で確認できます。
※ 相談だけで終えてもOKです(受講の義務はありません)
※ 本ページは個人の体験に基づく感想であり、効果・成果を保証するものではありません。
※ 本ページは成果報酬型広告(アフィリエイト)を含みます。